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  よくある質問

インプラントができない人はいますか?
以下の方はインプラント治療ができません。
 ・あごの骨の成長が終わっていない年齢の方
 ・歯磨きなどの日常の清掃が十分にできない方
 ・チタンへのアレルギーを持っている方
 ・アルコール依存症の方
 ・歯科医師と意思疎通がとれない方

血圧が高く、あまり体力がない高齢者でも治療を受けられるのでしょうか?
インプラント治療を受けるためには、特に年齢的な制限はありません。大体の目安としては、70代ぐらいまでは可能だといえるでしょう。血圧が高いということや、さまざまな不調を抱えているということについても、それぞれの程度によりますので、一概には言えません。
重度の心臓疾患や慢性病などについては、治療を受けるのが難しくなるということはあります。
体力的なこととしては、あまりにも衰弱が激しい場合などは、回復するのを待ってから治療することになります。
また、インプラントではあごの骨が十分にあるかどうかが重要なので、骨粗鬆症などによって支障をきたすこともあります。

こういったことは、実際に患者さんの状態を見てからでないと、はっきりと判断することはできない問題です。
人工歯根を埋め込む処置の際に、健康な若者のほうが歯ぐきの治りが早いとはいわれていますが、だからといって不安になることはないのです。
その後の安定期間はある程度高齢であることを考えたうえで、十分に取ってあります。

インプラントは歯を一本なくした方からすべて抜けてしまった方まで、幅広く応用できる治療法です。 現在総入れ歯を使っている方には、当然、高齢の方が多いわけですから、お悩みになるより、信頼できる歯科医師に相談してみるのが一番だと思います。

自分の歯のように見えるといいますが、人に気づかれたりしないのでしょうか?
バネなどは一切ありませんから、大きく口を開けると留め金や何かが見えてしまうといったことはありません。
取りはずし式の入れ歯のような不快な思いをすることはなくなるでしょう。
また、ご自分の歯そっくりに見えるように、取りつける人工歯の色や大きさ歯並びなどについて、担当医師と患者さんの間でじっくり話し合います。精密に型取りをしたり、模型を作ったりしますから、満足のいく結果が得られることでしょう。

インプラントは、美しい歯が重要なステイタスシンボルとなっているアメリカで、大変人気のある治療法です。
人工歯の精巧さに加えて、入れ歯のように口の中で動いてしまったり、取れたりすることがないことも大きな利点です。
あごの骨に埋め込んだ人工歯根によってしっかりと支えられていますから、ガタガタとすることもなく、完全に固定されるのです。
入れ歯のように発音が不明瞭になったり、舌が引っかかってうまく話ができないといったこともありません。はっきりと話すことができます。
外見に気を遣う若者たちが交通事故などで前歯を失ったときに、インプラントが適しているといわれるのは、それだけの理由があってのことなのです。

痛みはありますか?
手術中は麻酔をしっかりとかけますので、痛みはほとんど感じません。
また、お口の中は体のほかの部分と比べると、治りやすい部分でもあります。
実際に手術された患者さんの感想は、「思ったよりも楽だった」というものがほとんどです。

手術時間はどれくらいですか?
手術時間はインプラントの数や手術の難易度によって異なり、個人差がありますが、通常、1本20〜30分程度です。

費用はどれくらいかかりますか?
症状や治療の内容により負担費用額は異なりますので歯科医師にご相談ください。
インプラント治療には健康保険が適用されませんが、医療費控除の対象になることもあります。

インプラントはどれくらいもちますか?
近年、インプラント治療の成功率は飛躍的に伸びています。
20年累積残存データとして、上あご90%以上、下あご95%以上といわれています。
これは上あごの骨質が下あごより弱いためです。40年以上使用している患者さんもいらっしゃいます。

入れ歯のように、使っているうちに合わなくなることはありませんか? 
従来の入れ歯などとは違って、インプラントは一生ものと考えられる治療法です。
「オッセオインテグレーテッド・インプラント」を初めて受けた患者さんは、40年以上もの間、治療を受けた当初と変わりない快適な状態を保っているくらいです。

インプラントと一言で言っても、それぞれのケースによってさまざまな違いがありますから、「何年間は絶対にもつ」という言い方はできませんが、 15年を過ぎても90%以上の方が安定して使用しているというスウェーデンのアデル教授の報告をはじめ、数多くのデータがあります。
入れ歯のように不安定なものではありませんから、年齢とともに合わなくなるという心配はまずいりません。ですので、作り直すということは考えなくてよいでしょう。

また、たとえば歯周病で何本かの歯を失ってインプラント治療をされた方が、数年してその隣の歯まで失ってしまうというような場合には、 追加することが考えられます。
「オッセオインテグレーテッド・インプラント」では、人工歯の部分は取りはずしが可能です。
普段はしっかりと固定したままですが、必要が生じたときには取りはずせる構造なのです。
そのため、新たに抜けてしまった歯の部分に人工歯根を埋め込んだ後、以前に入れた人工歯を取りはずし、 隣の歯とつなげた状態の人工歯を新たに作製して安定度をさらに高めることもできるというわけです。
もちろん、そのような必要がない場合には、そのままの状態で使い続けることができます。
年々合わなくなる入れ歯の悩みからは解放されるのです。

手術後、気を付けることはありますか?
歯科医師による定期健診とご自身による毎日のケアが必要となります。
きちんとしたメンテナンスを継続することによって、インプラントを長く快適に使っていくことができます。

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